Q&A よくある質問と答え

 

 

Q、法律には違反しないの?

A、法律違反にはなりません。住民投票の場合、禁止されているのは「買収、脅迫その他不正の手段により住民の自由な意思を拘束し、又は禁止する行為」と「市民の平穏な生活環境を侵害する行為」の2点です。

このキャンペーンは市民による投票啓発活動であり、投票者の意思を拘束するものではありません。

 

Q、参加制限はありますか?

A、ありません。

主旨にご賛同いただいた店舗ならば全世界どこのお店でもご参加いただけます。


Q、キャンペーンの広報活動をしてもよいのでしょうか?

A、このキャンペーンは、「投票に行こう!」のただ一点を共通認識として運営しています。

賛成/反対どちらの意見がよいか、どちらに投票したかを問うものではありません。

このキャンペーンをきっかけに、投票の課題となっている案件についての率直で明るい会話が増えることを願っています。ご理解のうえ、「投票に行こう!」との広報活動をお願いいたします。

 

Q、協賛店として申し込むには?
A、ますはサービス期間と内容を決めて、エントリーページからお申し込みを受け付けております。

手順につきましてはこちらのページをご確認ください。

協賛手順とエントリーの御案内

 

Q、サービス期間の設定の基準はありますか?

A、期日前投票も可能で、期限を自由に設定していただいています。3~10日ほどの店舗が多いですが、投票日当日一日限りの設定でも結構です。お店によっては1年間という設定もあります。

 

Q、サービス内容は主にどのようなものが多いでしょうか?

A、飲食店では、「お食事の方に一品サービス」や「お会計からのお値引き」、飲食店以外では、購入の方に値引きや品物のサービスがあります。

協賛店リストをご覧いただき、サービス内容をご参照ください。

 

写真撮影の際のご注意!!

*投票所を運営する自治体の職員の方と、当キャンペーンは無関係ですので、ご質問はお控えください。

 

Q、投票済証明書はどこでもらえるの?

A、投票所にて「投票済証明書をください」と申し出てください。

証明書を発行するかしないかは自治体に委ねられているため、今回の住民投票で証明書を発行してもらえるよう輪島市に依頼予定です。(2017年1月28日現在)。用意してもらえない可能性もあります。その場合は、こちらのページでお知らせしますので、外で看板と一緒に撮影してください。

 

Q、自分と看板を一緒に撮ることができません。自撮りの仕方がわかりません。

A、ご家族と連れ立って投票にお出かけいただければ有難いですが、

どうしても撮影できない時は、投票券と看板のみでも結構です。

 

Q、利用の限度はありますか?

A、一枚の写真で何店舗でもご利用いただけますが、一店舗一度のご利用でお願いいたします。

 

Q、とくとくキャンペーンの参加店舗やサービス内容が知りたい。

A、こちらをご覧下さい。

 

Q、投票証明もらい忘れました。投票証明は事後発行していただけますか?

A、投票証明は、投票の際にしか発行できません。

 

Q、投票証明はどこの自治体でも発行可能ですか?

A、現在、証明書の発行の有無は自治体に任されております。輪島市にも発行依頼予定です。(2017年1月28日現在)